
『CR華牌・井出洋介の華麗なる麻雀』の続編。プロ雀士・小島武夫が打ち筋などを完全監修している。ほかにも4人の雀士が登場する。 Wアタッカー搭載。通常時は下アタッカーが開放(6カウント)、右打ち(電チューサポート時)は右アタッカーが開放(9カウント)する。麻雀役で3翻以下なら4R、満貫か跳満で8R、役満なら16Rと、和了役によって出玉が変化する。大当たりすれば100%確変突入(右打ち)し、100回転の電チューサポートが働くが、毎回転、確変継続抽選が行なわれる。通常状態に落ちても、電チューサポートは継続する。液晶右上に宝珠ランプ、上部と左右に龍役物を搭載。多数の先読み予告を搭載。スーパーリーチは様々なリーチから発展するプロ降臨と龍神リーチがアツい。

大当たり確率 1/97.3 → 1/19.5
賞球数 3&11&15
確変率 69%(1/40.2で確変終了)
ラウンド 3Ror5Ror10Ror16R(9C)
出玉 297個?2160個
時短 大当たり終了後に23回?100回














