
1996年、2005年、2009年に次ぐ「弥次喜多シリーズ」第4弾にして、プレイヤー参加型のパチスロシリーズ第3弾。 大当たりは2R(確変&通常)、5R(確変&通常)、15R(確変)の3種類。 2Rの場合はREGボーナスとなり、大当たり後は双六モードに突入。確変と通常の比率は14.5:6.8。電サポは5?30回or50回。 5R大当たり時はBIGボーナスとなり、大当たり後は大盤振舞モードに突入(お祭りモード突入もあり)。確変と通常の比率は46.6:24.3。電サポは50回。 15R大当たり時は超BIGボーナスで確変確定。大当たり後は次回まで電サポが働くお祭りモードに突入。トータルすると、電サポ終了後の潜伏期待度は約22%。 演出はパチスロを強く意識したもので、小役成立やリーチ目などがあるだけでなく、ボタンを押して出目を止める演出が多数存在する。

賞球数 3&11
通常時大当たり確率 1/119.8
確変時大当たり確率 1/17.1
確変スペック 68.9%
平均出玉 2R:約176個 5R:約440個 15R:約1320個
ラウンド・カウント数 2or5or15R/8C
ラウンド振り分け 2R通常:6.8% 5R通常:24.3% 2R確変:14.5% 5R確変:46.6% 15R確変:7.8%
時短 全ての大当たり終了後5?30回or50回or次回まで
CR弥次喜多外伝Z 安定板付・スタート付
CR弥次喜多外伝Z データカウンタ付・スタート付
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CR弥次喜多外伝Z 循環無 玉2000発セット














